民泊 Airbnb タダじゃ許さん!例のクレーマーゲストへの対応 その後

こんばんは、井上です。

例のクレーマーゲストですが、
一人分の料金でで3名宿泊して、
しかもチェックアウト時間も守らなかった
輩たちのその後ですが・・・・

 

当然、追加分の費用を請求しても、
支払う訳も無く・・・・

 

このまま泣き寝入り・・・

 

って訳ではなく、
こんな悪質なゲストに屈してはいけないと
Airbnb社に異議申し立てを行いました。

 

Airbnbは原則として、
トラブル発生時はゲストとホスト間で
円満に解決してください!というのが
基本スタンスなんです。

 

もちろん、
圧倒的多数のゲストさんは、
トラブルを起こすことなどはありません。

 

今回のケースはイレギュラーなんです。

 

で、当然にややこしいゲストの場合は、
当事者間での解決なんて無理な訳です。

 

話がまとまらない場合は、
Airbnb社に異議申し立てを行い、
最終的にAirbnb社が裁定をする流れです。

 

で、異議申し立てをしたのですが、
そしたらサンフランシスコから電話が・・・・・

 

仕事中だったので、
出ることもできずいたのですが、
そしたら、Airbnb社からメールが届きました。

 

異議申し立てを受理したことと、
平等のジャッジするために、
事実確認をするとのことでした。

 

で、経緯を詳しく説明して欲しいとのことでした。

 

で、経緯をババババッとメールを打って
返信しました。

 

なので、今はAirbnb社の回答待ちだったりします。

 

まあ、どうなるかは解りませんが、
ゴネたモノ勝ちでは良くありません。

 

現にこのゲストは、
難癖付けて、宿泊料返金しないとレビューが
どうなってもいいのか!的な言い回しでしたから・・・

 

ただ、そもそも文化や価値観が異なる、
外国からの観光客をターゲットにしている訳ですから、
ある意味、性悪説的な対応をする必要もあると思いました。

 

まあ、こういったトラブルなどを経験して行くことで、
色々学ぶことができて、スキルアップして行くんですよね。

 

もう間もなく、
Airbnbに参入して1年になります。

 

ここまで、色々な経験もしてきましたし、
学びもあり、かつノウハウもちょっとづつ
貯まってきたので、
それらをまとめる作業をしていこうと思います。

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